HOME > 家庭用生ゴミ処理機 バイオ材について
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自然、安全、無害を重視し、ミネラル分などバイオが好む菌床材に自然界の土壌菌を組み合わせた元気な微生物をバランスよく配合しているので、さまざまな生ゴミ、ペット糞を効率よく分解、消滅します。
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分解能力
カッカ・ノンノンのバイオ材の分解能力が優れている5つのポイント
- 火を通したものは、1時間、アジの開きなら20~30分で分解できます。
- 繊維質の多い野菜(ネギ、玉ねぎの皮、ブロッコリーの芯)は時間がかかりますが、小さく切れば一日で分解。
- 分解重量テストによると、消滅能力99.8%
- 分解能力がすばらしく良いために、バイオ材の取り替えは不要です。
- 分解力が優れているため脱臭装置がありません。
生ゴミがなくなるまで
投入前の生ゴミ
投入する生ゴミ
サラダ菜・バナナの皮・パン・ご飯・アジの開き(生)・豚肉(生)・にんじんの皮・てんぷら(エビ)・卵の殻・プチトマト
3時間後の状態
投入する生ゴミ
1. バナナの皮、2. 豚肉(生)、3. てんぷら(エビの尻尾)、4. にんじんの皮、5. アジの開き(生)
24時間後の様子
生ゴミの消滅
バナナ・にんじんの皮は繊維質が多いためバイオ処理に時間がかかるので多少残っているが、その他の生ゴミは、ほとんど消滅、臭いも気にならない。
安全性
病原菌であるO157、黄色ブドウ球菌、サルモネラ菌、腸炎ビブリオ、ウエルシュ菌などは含んでいません。口や目に入っても、うがいや水洗いで大丈夫です。皮膚に触れても公園や畑にいるのと同じです。
[安全性の実験] 口からの摂取
財団法人日本食品センターにて、マウスを使用する、急性径口毒性試験を行ったところ、一般状態、体重変化、部検所見ともに異常がなく、死亡例も認められませんでした。
[安全性の実験] 皮膚への付着
ウサギを用いた皮膚一次激性試験の皮膚反応の結果、1時間~72時間後いずれも反応 がなく、紅斑、痂皮(カサブタ)、浮腫は認められませんでした。

